【モノづくり補助金を活用するためにはプロに頼む】

起業時のススメ

ものづくり補助金1000万円。
サービス業でも申請できるのをご存知でしたか?
今年は2月に募集開始すると思われます

なんと今年は1万社採択!予算1000億円です!

モノづくり補助金とは
平成24年度補正予算から始まった、ものづくり中小企業・小規模事業者が実施する試作品の開発や設備投資などを支援する補助金。

製造業との相性が良いですが、
他の業種でもポイントをしっかりまとめれば採択されます。
・ストーリー
・評価項目の明記
・数値化
・加点項目

忘れてはいけないのが、採択後も結構な書類作成があり、
その書類が1つでも揃っていないと一切お金がもらえません。
しかも補助金は先にお金を使って、その領収書を提出してお金が入ってくるしくみです。
そのために、補助金採択された後の着金するまでしっかりする必要があります。

申請を検討されている方はぜひご相談ください

次回のモノづくり補助金、参考資料に補助対象経費として一定額「事務費(後述)」が加わっています
※この告知自体は運営事務局の公募で補助金そのものはこれからです。

http://www.chusho.meti.go.jp/kei…/sapoin/2018/180105mono.htm

【事務費】
人件費、旅費、会議費、謝金、備品費、借料及び賃料、消耗品費、外注費、印刷製本費、補助員人件費、委託費、その他諸経費(通信運搬費(振込手数料、郵送料、運送費、通信
費、回線使用料)、光熱水料、廃棄費、文献購入費)

補助金顧問として今まで1億円以上の実績があり、
採択率10%程度の難関をプロが関わることにより30~50%まで上がるケースもあります。
人任せだとこの補助金は採択を受けてもお金の着金まで届かないこともあります。
ちゃんとやりたいことが明確で、お約束が守れる方のみが行うことをオススメしております。
ご興味があればこちらよりお問合せください